お風呂節約術
このお風呂節約術は
「けっしてシャワーを使わない」
「けっしてお湯を足さない」
が鉄則。
つまり、湯船の限られたお湯を使って
洗顔をはじめ、シャンプー、リンスー、コンディショナー、そして全身をも洗わねばならない。
こんなの一人暮らしなら余裕だろう。
しかし家族が二人以上の場合、次の人のことも計算に入れてお湯を使わなければならないので難易度がぐっと上がる。
思わずガッツリやってしまうとひんしゅくものだ。
さらに、冬場はお湯が冷えやすいのでスピードも要求される。
まさに、高度なお湯かけテクと経験がモノを言う。
循環式の追い焚き機能が備わっていれば使用は許可しておこう。差し湯式は禁止。
…どっちにしろ、我が家のお風呂にその機能はない。
まさに、節約は技術力がモノを言う。
全身バッチリ洗った場合、せいぜい二人までが限界ではなかろうか?がんばって三人?
あなたのギネス級の記録報告、お持ちしてます。
>節約貯金100万円を目指すさん
コメントありがとー!
追い炊き機能があるのに使わないなんて…Σ(・ω・ノ)ノ
しかも、首の痛みを犠牲にしてまで…
…できる。
こちらこそ、また学びに行かせて頂きます。m(_ _ )m
こんばんは
トラックバックありがとうございます。
私も上記のポーズで入浴しております!
お仲間が見つかって、うれしいです。
この入浴方は、膝と肩が微妙に温まりませんね。
かなりの冷え性なのです。
ですが・・・
子どもたちを足元に座らせて入浴すると
やや、湯量が増えます。(膝が隠れますよ・笑)
子どもたちは幸いにも、猫皮膚(暑い湯がダメです。)なので、半身浴で十分のようです。
そこで一気に3名入浴終了です。
現在の課題は、夫の教育です・・・。
>ままこさん
コメントありがとー!
子どもたちで湯量を増やすワザはナイスです(笑)
しかも、一気に3名入浴終了だなんて…
(;∀;)スンバラシイ!
ままこさん、あなたならできますよ!
夫の教育。
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こんにちは!トラックバックありがとうございました。
私も湯船でイラストのようなポーズとります(笑)あんまり長湯していると首が痛くなります。
ガス代節約の為、追い炊き機能は使わずに、1回分ぎりぎりのお湯をはるようにしています。だから首が痛くなるんですよね。
また訪問させて下さい!