ギャル曽根のメカニズム
『金スマ』で「ギャル曽根」特集してた。
いや〜、しかし気持ちいいわ。
ギャル曽根。
ギャル曽根の食べっぷりね。
ギャル曽根が食べるとこ見てたら、こっちも冷蔵庫あさらずにはいられないぜ。
なんでもギャル曽根の体は、
・ 食後の血糖値が変わらない
⇒ どんだけ食べてもおなかが空いている。
・ 胃は15倍に膨れ上がる
⇒ 食べたものはすべて胃に収まる。
・ 胃のぜん動が活発。
⇒ 1日にウンチは6〜7回行く。
…だそうです。
さらに加えると、ギャル曽根の体には普通の2〜4倍のビフィズス菌がいるから排便がスムーズに行われ、かつカロリーは吸収されず排出され、かつ「褐色脂肪細胞運動」が活発で、体温が上昇しやすく、寝ていても褐色脂肪細胞が働いてエネルギーを消費しているから太らないそうな…。
ギャル曽根って、時代間違えて生まれてたらエライことになってるね。
| 2007年09月21日 |
芸能スクープ!
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名前:ともぞう