『幸せのちから』
このお話は、ウィル・スミス演じるクリス・ガードナーが、とある一流証券会社のインターンになってどん底貧乏から這い上がるというサクセス・ストーリ。
実話です。
近所のコンビニでバイトすることしか頭に浮かばないともぞうは凡人です。
ショボ━(´・ω・`)━ン
⇒ 『幸せのちから』
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コメント一覧
投稿者:ともぞう(2007年10月20日 12:46)[返信]
>uocoさん
コメントありがとー!
お、2度目ですね。
これ、社員に選ばれなかった人は…
「半年間いい勉強をしたなぁ(ノД`*゜)゜・:。.」
と思うよりほかないですよね。
ウィル・スミスって、この映画の中でずーっと走ってた気がします。
子持ち、離婚、半年間無給、選ばれるの一人…厳し過ぎです。
そりゃ、走るわ。
…やっぱ、ともぞうなら近所のコンビニでバイトだね。
また、コメントお待ちしてまーすm(_ _ )m
投稿者:でこまる(2007年10月20日 19:21)[返信]
私もトイレのシーンが切なかったと
思う反面、あの公衆トイレを外から
たたいてた人の身も考えてみなさいと。
生理現象でせっぱつまって
トイレを待ってるのに、待てど暮らせど
開かないトイレだとしたら!!
(先日子供を連れてコンビニのトイレを
拝借したとき、実はそんなことが
ありまして・・・・。(^^ゞ)
名前:ともぞう
私もこの映画を見ました。
トイレのシーンは切なかったです。
奥さんとヨリを戻して働いてもらうってのは選択肢に無かったのかなぁ。
一人しか採用されないという条件で、他の人がどうなったのかという事が気になってしまいました。
「やれば出来る」かもしれないけど「出来ないこともある」って世の中の厳しさを教えてくれる映画でしたね。